福岡の浮気調査・素行調査│たくみ探偵興信所

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連日たくさんのお電話ありがとうございます。現在たくみ探偵興信所では福岡本社・広島事務所・熊本事務所にて「福岡」「北九州」「熊本」「広島」のお客様を中心に対応させていただいておりますがその他の地域も対応させて頂いております。出張費は無料ですのでお気軽にご連絡ください。
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福岡の浮気調査なら、たくみ探偵興信所

浮気調査料金について

たくみ探偵興信所の浮気調査をおすすめする理由

弁護士と共通する証拠の着眼点

どのお客様も「弁護士」と話して、または、契約後話されることが大半ですが、その際の弁護士の「慰謝料請求等に必要な証拠」の説明と、我々の説明が類似ではなく、合致している事に驚かれます。

決定的な証拠を獲得できます

ただし、相談の際に時間をかけてお話を伺う必要があり、また、その人物像と普段の行動から「提示した日数と時間を調査する必要がある」という条件はあります。

伺った話から想定した人物像から、うかがい知れる行動パターンを想定し、それに基づいて泳がせた後、行動を起こさせるという流れになります。

慰謝料獲得平均300~500万円

これまでの半年間に浮気調査だけで70名近く調査を行いましたが、「平均300万~500万」を獲得されています。
つまり、「3億前後の慰謝料」を発生させていることになります。

 

調査後の依頼者と対象者間でのトラブル0件

夫婦であれば尚更、同居している状態がほとんどで、離婚を申し立てるにあたり、もめ事はつきものです。

しかし、弊社では「LINE」でつながることが出来ているため、「話すタイミング」や「話す前の準備」等から「アドバイス」を差し上げることで、ストレスの緩和から提示後の身のこなし方まで、様々なお悩みを同時に解決します。

企業調査

このアフターフォローは初めに記載している「弁護士と同じ着眼点」を持つ「司法出身者」がいるからこそ為せるサービスです。

また、このアフターフォローには「完全無料」のため、どれだけアドバイスを求められても、一切料金はかかりません。

漫画で分かる浮気調査の流れ

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浮気調査料金

浮気調査は、ある程度「相手」「日時」「密会方法」「場所」が限定できることが多いため、比較的調査日数を抑えることが可能な調査です。もし、長期間にわたったとしても、「たくみ探偵興信所」独自の「長期間割引」を適用し、お客様のご予算に合わせた調査計画を策定致します。

 

*長期間の調査には長期割引の適用もございます。

「調査日数」や「1日あたりの時間数」により適用条件が異なります。
詳しくはお問い合わせの際にお伝え頂き、ご面談によるご相談の際に担当者よりお聞きください。

 

  1. 調査難度などの状況により、若干の差異は生じます。
    あらかじめご了承くださいませ。
  2. 調査中、あらかじめ策定していた範囲を越えて「公共交通機関を利用」された場
    合、ご契約時の協議に基づき「公共交通機関料金のみご負担」頂く事がございます。
    例えば、「調査中に飛行機で海外に行かれることになった」、「遠方まで新幹線で移
    動することになった」等の場合です。
    仮にその様な場面に遭遇したとしても、こちらの判断では利用せず、お客様に許
    可を頂いて初めて利用し、かつ、領収書との引き換えでお支払いいただきます。

浮気調査とは

パートナーが浮気をしていると、態度や様子にちょっとした変化が出ます。

例えば「携帯電話を家の中でも持ち歩くようになった」「LINEやメールを隠れて頻繁に送っている」「携帯電話にロックをかけだした」など、代表的でわかりやすいものであれば、身近なもので携帯電話があります。

今は、一家に一台ではなく、一人一台携帯電話を持つ時代で、セキュリティのみならず、プライバシーも過剰なほどに保護されている造りになっています。

それを逆手に取り、「浮気相手を探す」ことや「浮気相手と連絡を取る」事が以前より容易になっています。

逆に、だからこそパートナーからすると、非常にわかりやすく「浮気をされている」と感じる要因となっています。

しかし、たとえ携帯電話の履歴やメール・LINEのやり取りを見つけたところで、それはお客様とパートナーが「もめ事になるだけ」で、「解決」にもならなければ「離婚」をする際の「有利な証拠」にはなり得ません。

浮気で一番勘違いしやすいポイント

ここが一番勘違いしやすいポイントですが、まず、離婚をする際、突き詰めて話をした場合、今まで「隠れてこそこそと浮気をしていた人間」が、たとえメールやLINE等の履歴や内容を突きつけたところで、素直に認めるでしょうか?

これは、パートナーの浮気を経験した9割の方が「認めなかった」または「当初認めていたが、公の場で否定しだした」と答えています。

この様子はまるで、証拠がなければ否認する事件の犯人に似ていますね。

しかし、見た感じは違えど、離婚の話がもつれれば必ず「家庭裁判所」に出向くことになります。

そこで、いったん事が始まれば皆さんの離婚話は「民事事件」として受理されることになるのです。

つまり、「調停」にせよ「裁判」にせよ、話し合いで決着がつかなかった場合には、「証拠が必要になる」「証拠がある方が有利になる」という事なのです。

たとえ全国ニュースになるような大きな事件でも、「証拠が足りない」つまり、「証拠不十分」で無罪にもなりえることは皆さんもよくご存知かと思います。

これは、同じ「事件」である「離婚調停」や「裁判離婚」の際にも適用されるという事なのです。

「本当に必要になってから」では証拠は取れない

いざ「調停」や「裁判」になり、「今から証拠を集めよう」としたとします。

相手は、もちろん「自分が不利になるような行動」は慎みだしますよね?

ここまで来たら、「高額な慰謝料」や「養育費」、「自分が不利になる財産分与」などは誰だって嫌になるでしょう。

ばれなければ、証拠さえ取られなければ「離婚を回避する事」が出来たり、最悪「同等の内容での離婚」を勝ち取ることができるからです。

そして、ほとぼりが冷めてから、浮気相手と再婚すればよいのです。
なんといっても、裁判所で「不倫の事実はなかった」と認められたようなものなので大手を振って再婚することが出来ます。

仮に再構築を選んでも、「むしろ疑われた被害者」のふりをして、自分がますます有利に、やりたい放題出来る環境も望めます。

このように、「本当に必要になってから」では「証拠は取れない」と思った方が良いのです。

あなたとパートナーは、お付き合いしてきた期間からも含め「相当長い時間」をともに過ごしてきた、本当の意味でのパートナーです。

だからこそ、「他人では気づかないような小さな違和感」や「誤魔化そうとしている仕草」に気が付くはずです。

その時点では、まだ、取り返しがつきます。

あなたに対して「警戒している」分、「相手と会った時の解放感」が大きいため、「二人でいる時」を証拠とする「浮気・不倫の証拠」を比較的採取しやすくなります。

その証拠をもって皆さんが「有利に離婚を進める」なり、逆に「相手と別れさせて再構築」をするなり「皆さんがこうしたい!」と思う形を「選ぶことが出来る」権利を持てるようになるのです。

「証拠」さえとれば、離婚する・しないに関わらず「浮気・不倫」をしたことに対する「慰謝料」は必ず発生します。

ここまでお話しした通り、パートナーの行動に、いつもと違う「変だな」「おかしいな」と感じる違和感を覚えたら、それが調査をするタイミングです。

そう感じたら、まずは弊社にご相談ください。
法律にも明るい、経験豊富なカウンセラーがご相談を承ります。
皆さんが「悩まなくても良い明るい未来」を「切り拓く」お手伝いをいたします。

 

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